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高級セダン人気オススメランキング 2017年冬【新車編】


高級セダン ランキングベスト3 の 知って得する新車値引き交渉術

輸入車は、値引きしないように思われがちだ。しかし、実態は「とんでもなく値引きする」。大幅値引きにはタイミングが重要。まず、大手の販売会社であるヤナセの決算月9月。また、輸入車メーカー(国内のインポーター)の決算月12月がポイントだ。この時期には、各メーカーの都合で大量の自社登録が行われるケースが多い。自社登録とは、販売目標を達成するためや、インセンティブ欲しさなどで、買い手がいないのに売ったことに見せかける手法。そのため、この時期になると自社登録するよりは、一般顧客に売った方がよいため、大幅値引きが出やすくなる。もちろん、すぐに登録できる在庫車に限られ、車種やグレード、仕様が限られてしまう。まずは、こうした決算期を狙うのが値引きの王道。
お勧めなのは、こうした自社登録車だ。
自社登録車は、登録済み未使用車として中古車扱いになり、時間が経過すると中古車店で売られるようになる。中古車とはいえ、ただ登録しただけなので新車とほぼ同じコンディション。価格は中古車扱いになるため激安だ。一見、それほど安く見えないものがあるが、あまり安い価格設定をすると、高年式の中古車に影響を与えるので、意外と高めの設定がされていることもある。ただ、実際の商談となると、表示価格より大幅値引きも出てくるので、かなりお買い得なクルマになるケースが多い。こうなると、新車を買うのがバカバカしいくらいになってくる。
新車でも中古車でも重要なのは、ライバル車と競合させること。Cクラスと3シリーズの購入を考えているのであれば、まずこの中にアウディA4を加え、3車種の見積りをとって競合させたい。この3車種は、お互いにライバル視しているので、競合させれば一定の値引き額が引き出せることができる。
アコードハイブリッドは、385万円からというリーズナブルな価格設定なので、ライバルは国産ハイブリッド車だ。クラウンハイブリッドや、カムリハイブリッドなど競合させるのが効果的。ただし、アコードハイブリッドで注意しなくてはならない点がある。それは、リセールバリュー。アコードハイブリッドは、クルマそのものは先進性に優れ非常に魅力的なのだが、どうも人気が無い。不人気車は、リセールバリューが期待できないのだ。つまり、短期で乗り換えることに向いたクルマではないということ。乗り潰すつもりで乗ることが前提で、しっかりと値引きしてもらえれば一定のメリットがある。短期での乗り換えは、多少値引きしてもらったとしてもリセールバリューの高いクラウン系がお得となるので注意が必要。また、逆に考えれば、リセールバリューが低いので、アコードハイブリッドの中古車価格は安い。値引き次第だが、場合によっては高年式の中古車を狙ってみるのもいいだろう。

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